お知らせ

麗澤中学校_劇づくり授業(生徒コメント)

【劇発表を終えての気づき・学び・感想】※ほんの一部のみ抜粋

  • 一番はなんと言ってもとても楽しかったことです。まさか自分が演劇をこんなに楽しめるとは思ってもいませんでした。
  • 最後にみんなで《振り返り》ができて良かったなと感じています。他のグループの良い点がとってもたくさんありながらも、自分たちのグループの良いところ、良くなったところもたくさん見つけることができてたくさん成長した部分があったと感じています。
  • コミュニケーションをとってみんなと作り上げる「楽しさ」と「大変さ」を知った。
  • 思い切って挑戦する事の大切さや苦手な事も楽しんでやり切ることの大切さを学びました。
  • ドラマケーションというのは演技だけではなく、いままでこの人はこういう人なんだろうというような固定概念を壊して新たな一面に自分も相手も気づくことができるようなものなのだなと感じました。
  • 最後まで諦めないことの大切さをドラマケーションを通じてたくさん学べた。
  • 劇の練習で積極的に意見を言うことが出来て、自分自身の成長を感じ嬉しかったです。
  • ドラマケーションは普通ではできない体験だからこそ、普通の生活にも活用できることをたくさん学んだ。
  • 食堂に行くときや昼休みなどにそれぞれのグループの進捗状況を話し合ったり、相談したり、悩んでいることがあるとアドバイスをくれたりして劇が良くなっていったと思います。
  • 普段話さない人とも劇を通してコミュニケーションを取ることができ新たな一面を知ることができました。
  • 自分はドラマケーションを通して人と触れ合ったり何かを一緒にするということは、自分以外の人に大きな影響を与える行動なので人と人との意思疎通や意見のぶつかり合いがものすごく生じて、それらには、その演劇のグループ内の人達の感情が関わってくるわけで、それらの意見の妥協点を探したりするのにものすごく話し合って、それらの話し合いが人間が他の動物と決定的に違う協調性という点なのかなー?と思っていました。
  • 思い切って挑戦する事の大切さや、苦手な事も楽しんでやり切ることの大切さを学びました。
  • ドラマケーションを通じてより深く友情を育むことができたと思います。やっていくにつれてクラスメートと一緒に触れ合うことが楽しくなり本気でこの演劇を成功させたいと思うようになりました。
  • 劇やグループ発表が苦手だったが考え方を変えるだけで楽しめることができたので嫌なことも楽しむことを考えようと思った。
  • ドラマケーションでは、人とコミュニケーションを取ることの「大切さ」を学びました。
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